物語の化粧

お化粧

【物語の化粧 Vol.2】風に散りゆく、愛しい君の血

喪失に流れる涙。花が咲くたびに、きっと君を思い出そう。
お化粧

【物語の化粧 Vol.1】港町、航海へ出たあなたを待つ夜

少女は、蝋燭の火を灯し続ける。いつか訪れる“その時”まで。